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痛タクシーのデザイン申請を提出しました。

朝の通勤時にホームのベンチや駅構内で寝込んでいるサラリーマンの姿をよく見かけます。

若い女性の姿もチラホラ。

先日は、駅の売店に届けられた新聞の束を並べてベットにして寝ている強者も。

彼らは、このあと会社に向かうのでしょうか?

少し気になります。

 

おはようございます。

 

「タクシー車体利用広告等デザイン審査申込書」を提出しました。

タクシー車体利用広告等デザイン審査申込書

なんどか、公益社団法人 東京屋外広告協会にお電話させていただき、打ち合わせをさせていただき、昨日の提出になりました。

とりあえずはメールで、送らせていただき審査が通ったところで、必要部数を協会まで届ける必要があるそうです。

細かな規定などは、東京屋外広告協会のホームページに記載されています。

http://www.toaa.or.jp/shatai/index.html

審査には5000円がかかり、掲出期間は最長で1年間ということです。

一応8月1日からの1年間で提出。

1年を経過した後には、再度延長申請をする必要です。

通常は、イラストで提出し了解を得た後に製作に入るようですが、弊社の場合は既にものができてしまっているので、実車の写真を添付しました。

もちろんドア4枚のイラストになるように修正してあります。

プロ生ちゃん申請用_1

審査には7日から10日を要するとのこと。

早ければ来週にもご報告できるかと思います。

先日ボンネットまでラッピングしたタクシーを見かけました。

多分条例のことを知らないんでしょうね。

信頼できる仲間と働こう!