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痛タクシーin国土交通省(子ども霞ヶ関見学デー)1日目

霞ヶ関子供見学デー初日です。
痛タクシーが国土交通省の地を踏んだ記念すべき瞬間です。

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国土交通省の玄関先に神奈中ハイヤーのキャンディータクシー(以前私のFacebookでシェアさせていただきました。)と2台並んで展示です。

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国土交通省だという証拠に。

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10時の開場をまたずに9時半頃から続々と子供さんがやってきます。
今回のイベントは、国土交通省だけのイベントではなく、霞ヶ関各省庁のイベント。
国土交通省も旅客輸送だけでなか、航空機部門ではフライトシュミレーターの展示があったり、土木の方では、小型のショベルカーの体験操縦があったりと盛りだくさんな内容。

そんな中タクシー部門では、車両3台の展示。
今年は、子供用の制服も準備して、実際に車両に乗って、メーター操作などもしていただきます。
そんな中、タッくんも登場です。
やはりゆるキャラは子供に人気。

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普段乗ることのできないタクシーの運転席に乗れるのは魅力なようで、絶え間なく乗車を楽しんでもらえました。

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時々、行列ができるほどの人気。
正直、親御さんは、ミニのタクシーの方が興味があるようですが、特に小さいお子さんは圧倒的に痛タクシーに興味津津です。

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お子さんだけでなく、大人の方にも。
写真の方は、許可を得なかったので、ぼかしておりますが、国会議員の方。
数名の議員の方とお話をさせていただきましたが、痛タクシーに興味をもっていただけました。
東京都で、フルラッピングのタクシーの運行ができないことをお話をすると、皆さん不思議がって、「こういう車が都内を走ったほうがおもしろい。」と言ってくださっていました。

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4時近い頃に愛知県知事の大村秀章知事も。

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ご本人のtwitterでも、互助交通の痛タクシーの写真をアップしてくださっています。

https://twitter.com/ohmura_hideaki/status/758215376727515140

議員の方以外にも集まってくださったお子さんたち、親御さん達からも

「どうして、都内ではこのまま走れないの?」の声が多数。

皆さんには、8月中旬からドア4枚のラッピングで走らせることをお約束させていただきました。

カミングスーンです。

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