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今年1年取材をしてくださったメディアの皆様に感謝です。

昨晩、仕事関係のおつきあいで帰りが遅くなり、8時過ぎに四谷。

電車に乗ると、若いお姉さんが一人でコンビニの袋をぶら下げて、おにぎりを食べているんです。

なんで、この時間に電車の中でおにぎりを。

何か訳があるのでしょうか?

 

おはようございます。

 

今年も1年お世話になったメディアを振り返ってみました。

重大ニュース

新しい発信をあまりできなかったわりには、様々なメディアの方にも、お声がけ頂けたような気がします。

一番は朝日新聞・毎日新聞・フジテレビのNONSTOPですが、そちらは重大ニュースの方に回させて頂きます。

雑誌等の紙媒体でいうと

今年は、1月にCARトップという自動車雑誌でロンドンタクシーVSJPNタクシーといったいった形で、紹介して頂きました。

この取材で初めてJPNタクシーに直接触れたのですが、正直???な部分が一杯ありました。

その後、車椅子の乗降の問題で、いろいろと世間をにぎわすことになるとは思っていませんでしたが。

http://gojyo-taxi.sakura.ne.jp/2018/01/26/6446/

ファッション誌のLEON。

http://gojyo-taxi.sakura.ne.jp/2018/06/02/7329/

Web媒体では、

お台場のイベントで有名になったチームラボが運営するWEBマガジン「WIZOOM」で、2度にわたって、弊社の取り組みを取り上げて頂きました。

http://gojyo-taxi.sakura.ne.jp/2018/06/28/7457/

http://gojyo-taxi.sakura.ne.jp/2018/07/03/7477/

WEB版のファッションサイト「GOODA」

http://gojyo-taxi.sakura.ne.jp/2018/08/08/7651/

TV放送の関係でいいますと、様々な番組で撮影協力させていただきました。

定番の5時に夢中。

今年は撮影3回に協力させていただいたものの、残年ながら1回は没に。

でも2回は放送していただきました。

http://gojyo-taxi.sakura.ne.jp/2018/03/10/6913/

http://gojyo-taxi.sakura.ne.jp/2018/06/22/7427/

BS日テレ「タクシードライバーが選ぶ!本当に美味いラーメン~麺聖地 食べまくりSP~」

http://gojyo-taxi.sakura.ne.jp/2018/01/11/6368/

矢口史晴の「映画の常識、それほんと!?」

http://gojyo-taxi.sakura.ne.jp/2018/04/23/7101/

TVドラマでは、

木村佳乃主演「あなたには渡さない」

http://gojyo-taxi.sakura.ne.jp/2018/11/12/8099/

日本テレビ放送「ドロ刑」

http://gojyo-taxi.sakura.ne.jp/2018/10/24/8022/

三浦春馬くん主演の「ダイイング・アイ」は、来年放送なので来年のニュースにとっておきます。

今年一番は、コチラ

「良純&一茂の気まぐれ旅 にっぽんの名家ってすごいんです!」放送されました!

石原良純さんと長島一茂さんお二人での珍道中。

2日間にわたって撮影していただきました。

http://gojyo-taxi.sakura.ne.jp/2018/02/16/6535/

業界誌でいえば、「東京交通新聞」
ここにはネタの提供をさせられていたようなものです。

そして「想い出タクシー」のコンセプトを決定するきっかけとなった、zenschoolの主催者、三木康司さんが発刊された本、「True Innovation」の中でも弊社のことを紹介していただきました。

http://gojyo-taxi.sakura.ne.jp/2018/06/01/7324/

そう、最後に「BAMP」というWEBメディア。

弊社でヨッピーさんの記事を担当してくれたWEBライター?の徳谷柿次郎さんの紹介で、取材してくださいました。

題名は、「経営者の憂鬱」

「BAMP」に登場される他の方達を見ていると、それなりに自己発信を行ってきたような方達ばかり。

私のような平凡に生きてきた人間はいないような気がします。

インタビューを受けている内に、私の中の闇の部分がどんどん引き出され、初稿を見たときには、とてもじゃないけど人様に見せられないと思ってしまいました。

かなり手をいれていただき、プラスの部分も加筆していただき、なんとか見せられる者に成った気がします。

そのため、文章としては、パンチのないものにしてしまいました。

ご迷惑をおかけしたと反省しきりでございます。

来年も積極的に動いていきますので、いつでも取材にきてください。

おまちしております。

信頼できる仲間と働こう!