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【事後報告】富士葵、痛車タクシーの車体広告の申請が認可になりました。

新卒採用2020、昨日からスタートを切っております。

昨日、講習会で市ヶ谷に行った際に、さっそくリクルートスーツの女の子を見かけました。

「あ~、どこの会社に行くんだろ。」

って考えちゃいます。

 

おはようございます。

 

お話が前後してしまいます。

昨日、無事バーチャルYoutuber富士葵さんとのコラボタクシーの運行が開始されました。

同時に弊社のyoutubeでも、富士葵ちゃんの動画をアップさせていただいています。

いま現在で、1,514回の再生とまずまずのスタートですが、もっと拡散してくれれば嬉しい。

皆さんから暖かいコメントもいただけています。やってよかった。

で、何が前後かといいますと、富士葵痛車タクシーの車体広告の申請が認可になりました。

って完全に順番逆。

認可になったは2月15日なので、ご報告が前後しちゃったってお話。

これに関連してのお話なんですが、先日とある方から、車体のラッピングの申請を行うには、屋外広告物管理者がいないとダメなんだよ。と厳しく言われまして。

だから管理者の資格をとったと資格者証までみせられちゃいました。

当然、屋外広告物管理者が必要な場合には申請の際にも、管理者証の添付が必要になるわけですが、いままでなんども申請をさせていただいていますが、一度もそんなことを言われたことないんです。

条例をみると、管理者が必要な屋外広告物の種類は明記されており、タクシーの車体広告については該当しておりません。

今回頂いた許可証をみると、屋外広告物管理者の欄に

不 要

としっかり書かれております。

信頼できる仲間と働こう!