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東京タクシー企業年金基金が、9月15日をもって解散しました。

ここ数年、疲れてる?って聞かれることがやたらと多くなったような気がします。

本人、自覚がないので「いや、そんなことないです」って否定させていただいているんですが、自分のしらないところでストレスが溜まっているんですかね。

ストレスチェックをやっても、至って正常って出ちゃうんですが。

 

おはようございます。

 

平成28年の11月末日をもって解散した、東京乗用旅客自動車厚生年金基金。

その後、弊社は東京タクシー企業年金基金に希望した企業だけが加入してきましたが、東京乗用旅客自動車厚生年金基金当時の精算の目途がたったことから、東京タクシー企業年金基金も9月15日で開催することになりました。

この後、残務処理とともに、解散申請の受理を待っている状態になります。

それに伴い、東京乗用旅客自動車厚生年金基金時代の年金額も概ね決定となり、各自に通知されました。

各自、加入期間や所得に応じて額が変わってきます。

受取方法は、一時金として一括でもらってしまうのか、企業年金連合会に移管して将来年金として貰っていくのか二通りになってきます。

ざっと計算すると16年程度受給できていれば、そちらの方が特。

65歳から受給を開始すれば、81歳まで生きれば元を取れるって感じですね。

悩みどころです。

これから、各自書類を提出し、一時金の場合でも受け取れるのは年明けてから。

信頼できる仲間と働こう!